• きのくに風景讃歌とは
  • お問い合わせ
  • RSS
  • トップ
  • みどころ紀州路
  • ふるさとフォトグラファー
  • 景観まちづくり講座
  • お宝発見ウォーク
  • 景観・まちづくり新聞
  • わかやまワクワク探検隊
  • アーカイブ
  • 景観・まちづくりの関連サイトリンク
  • 溝端コレクション
  • 紀の川流域の文化遺産を活用した地域活性化事業

ウドンゲノハナ

数年前は時々見かけたのですが、ここで逢うたが百年目のウドンゲノハナを見つけました。 オリーブの葉に一つ付いていました。 数年前に見たときには10個位付いていたように思います。 懐かしく思い投稿させていただきます。 参考文 「ここで逢うたが百年目。盲亀の浮木、優曇華の花待ち得たる今日の対面、いざ尋常に勝負」 これが一つの決まり文句です。 盲亀の浮木(もっきのふぼく)とは、百年に一度だけ水面に顔を出す盲目の亀が、たまたま漂っている木の穴に頭を入れた、という涅槃経(ねはんぎょう)にある話から、非常に珍しいことの譬え。 優曇華の花(うどんげのはな)とは、三千年に一回咲くと言われている伝説上の花。 クサカゲロウの卵のことも「ウドンゲノハナ」と呼ぶ。 撮影場所: 和歌山市内 庭のオリーブの木の葉 撮影日時: 2018年9月14日 15時35分頃 (ふるさとフォトグラファー: ショコラchocolat) 2018年7月~9月(テーマ)受賞作品

カテゴリ内ページ移動 ( 9  件):     1  2  3  4  5  6  7  .. 9    
コメント一覧
新しくコメントをつける

題名
ゲスト名
投稿本文
パスワード
※削除パスワードは、削除の際に必要となるパスワードです。削除パスワードを入力しないでコメントを投稿すると、後で削除できません。

地図  [Google Earth] [Google Map]