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阿須賀神社境内復元竪穴住居

阿須賀神社境内に、弥生時代から古墳時代へと移りかわる頃の多くの土器類が出土しました。さらに、住居跡も発見されました。この住居跡は、中央にある直径6mの住居跡(南円)が最も古く、その上にかかるように直径5.2mのもの(北円)ができ、さらに南東部に1辺が4mの方形ができたと考えられます。このように年代の違う住居跡が1ヶ所から重なるように出土するのは珍しいそうです。この竪穴式住居は、昭和51年に復元されました。(2008.11.19)

 

復元竪穴住居(新宮市教育委員会)

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竪穴住居跡
竪穴住居説明板
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