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新宮城址のサクラ

 新宮城は世界遺産熊野川河口の要害の地に築かれた平山城で、関ヶ原合戦後新宮領主となった浅野忠富によって築城が開始され、その後を引き継いだ水野家によって寛永10年(1638年)に完成されました。

 源為義と熊野別当の娘の子、丹鶴姫(たんかくひめ)がこの地に館を構えたことから、丹鶴城とも呼ばれます。

 現在は国の史跡となり、公園として市民に開放されており、春には、新宮市随一のサクラの名所となっています。天守台からは新宮市街、熊野川、世界遺産神倉神社などの絶景を一望のもとに見渡すことが出来ます。(2011.4.9)

新宮市観光協会

料金入場無料
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新宮城址のサクラ
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