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古い経王堂(明治時代)

御大典記念(昭和戦前・戦中)

友ヶ島-砲台跡 (明治時代)

お城の噴水 (昭和戦後)

城北小学校木造校舎 (昭和戦後)

丸正百貨店の屋上遊園地 (昭和戦後)

新和歌浦千鳥磯  (大正時代)

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和歌山の文明史
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
和歌山県は紀の国、さらに古くは木の国とも呼ばれ、神話の時代から緑豊かな温暖な自然に恵まれた土地です。 古代~中世に於いては、都の置かれた畿内に隣接し、紀北の高野山とともに紀南の熊野の地への行幸に代表される信仰の舞台でした。近世においては、江戸と大坂を繋ぐ海上交通の要として御三家の紀州藩により大いに発展しました。このページでは、いにしえより今日まで伝えられてきた和歌山県の文化・文化財の数々や伝承の地・史跡などを紹介していきます。

 

 

和歌山市の古代の地形図を知るには、次のリンク先をクリック

   和歌山の古地理変遷(和歌山河川国道事務所)